TAKINAMI THEATER

株式会社黒澤ファームこだわりの新米

2019.10.07

黒澤さんの「夢ごこち」
瀧波の圃場で収穫です。

「はざかけ天日干し」をおこなうことで
収穫した稲が太陽に温められて乾燥していくうちに、葉、茎に残っていた栄養分がお米に落ちてきて、深あい味わいになります。

イチロー選手に日本のお米を送っていたのは黒澤さん。
弓子夫人のおにぎりは南陽市のお米で握られていました。我々の自慢です。

黒澤さんは19町歩でお米を育てる山形県認定の「有機米の匠」です。

「夢ごこち」とは
三菱化学がコシヒカリを親にして最新の科学で開発したものです。

その中でも、黒澤さんが育てた「夢ごこち」が、なだ万さん、グランドハイアット 旬房さん、パークハイアット 梢さんはじめ日本の一流どころで愛されております。

黒澤さんの「夢ごこち」× 山形座 瀧波

山形座 瀧波で、百名山飯豊山の湧水と、萬古焼の土釜で炊いた世界一のお米の新米をお召し上がりください。

黒澤ファームこだわりのお米

同じ南陽市内で500年続く米作りを実践されている“株式会社黒澤ファーム”。
瀧波では、黒澤さんこだわりの有機米を夕食朝食にご提供させていただいております。

ただの「主食」ではなく「主役」になる米を。

「生きることは食べること」をスローガンに、食を通じた幸せで豊かな社会づくりに貢献されています。

“株式会社黒澤ファーム”ホームページURL
http://www.kurosawa-farm.com/index.html