瀧波Blog:「いきかえりの宿」とは

2014年7月26日

瀧蔵くん: およそ300年前に建てられた、飯豊町の白川ダムの湖底に沈む運命の館。上杉家から特別な許可を得て建築したといわれる大庄屋の民家と、伊藤家の多層曲り屋民家を解体、移築復元したんだぞー。

おナミちゃん: 先代の主と仲が良く、日本のアンデルセンと称された高畠町の童話作家、浜田広介(1893~1973)が、建物を移築して生き返らせたという意味から「いきかえりの宿」と名付けたそうです。ウフフ。

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