瀧波Blog:置賜三十三観音について パート5

2014年8月19日

瀧蔵くん: 御先祖様の遣徳があったことや、置賜に残る宝を後世に遺すという想いから、当代の瀧波の女将恭子は、置賜三十三観音の事業をライフワークとして活動しているんだぞー。

おナミちゃん: 観音堂の修復等にお金がかかり、廃れてしまいそうなこの時代。観光関係者が手を繋ぎ、「山形の宝」として後世に遺すことは大切なことだと思います。ウフフ。

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