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  • Discover Yamagata「1/365」

    旬は一瞬にすぎていくもの。だから「瀧波」には“季節の料理”や“今月の味”はありません。刻々と変わる日々の香り・旬の食材が主役。みなさまとの一期一会を大切に。置賜の豊かな自然と食文化を楽しむためのレストランです。

    ▫夕食 17 : 45/19 : 15(ご予約制) / ▫︎朝食 7 : 30から9 : 00まで30分刻み(ご予約制)

    お食事のご案内
  • 湯処「073」

    創業者の“お波さん”にちなんで「073(ゼロナナサン)」。

    どちらも小さな湯船ですが、源泉かけ流しです。

    男性用は洗い場+露天風呂のみ。

    女性用は洗い場+内湯+露天風呂。

    ※ほぼ無色透明ですが、わずかに黄褐色に色がついています。

    お湯に舞うふわふわした浮遊物は湯の花(温泉成分の結晶)です。

    温泉のご案内
  • CONCEPT Y「036」

    “モノガタリを持ってカタチになったプロダクト”を紹介するクラフトショップ。

    キュレーターは「山形座 瀧波」の次世代を担う三男・須藤修。

    東北芸術工科大学講師でありながら、家具リペア職人でもあり、山形県内でさまざまな“モノづくり”プロジェクトを立ち上げています。

    家具、木工品、器、ガラス製品などを中心に食品も販売。

    ※ 2017 年 9 月オープン予定。

  • ラウンジ「1916」

    創業 101年目の2017年に「生き返った」瀧波。

    本館は築 350 年、上杉藩大庄屋の曲がり家を移築したもの。

    この建物の一角ではチェックインからチェックアウトまで無料でコーヒーなどのお飲物をご用意しております。

    19:00以降はバータイム。セルフサービスですが、無料でウイスキーなどをお楽しみいただけます。

    花笠音頭や置賜の昔語りなど、「山形座 瀧波」のメインステージとしても活躍します。